中野区近隣の人材派遣会社まとめ

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中野区近くの人材派遣会社のまとめ

中野区の中野駅周辺には、テックサイト・ユニクロ・ABC-MART・中野マルイ等の有名店や、飲食店がひしめき合っています。派遣のお仕事も飲食系・サービス系・事務系等、さまざまな業種の案件も揃っていますので、中野区近辺にある大手人材派遣会社は要チェックです。

私のカラオケレパートリー

あまり新しい歌は聞くことはあっても自分で歌うことはありません。歌の年代でいうと、コブクロの「蕾」あたりが私のカラオケレパートリーとしては一番新しい曲ということになります。 世代的に、ミスチル、スピッツが中心で、好きなレパートリーはミスチルなら「イノセントワールド」「抱きしめたい」「名もなき詩」。とくに「名もなき詩」は大好きな歌ですが、超早口で歌わなければいけない部分があるので、あまりお酒が入っていない早い段階で歌うようにしています。逆にある程度、歌う時間が遅くなったときには、その早口パートがどのくらいちゃんと歌えるか、スピードについていけるかが、酒のまわり具合を自分で計るバロメーターにもなります。 好きな歌であると同時に、「歌のアルコール検知器」でもあるわけです。これがうまくバシッと決まると、気分が乗ってきて、光GENJIの「パラダイス銀河」を熱唱。これは私の同世代だけでなく、案外若い人にも受けるレパートリー。 さすが、飛鳥涼が作ったレコード大賞受賞の名曲だと思います。世代を超えて「ノレる」歌なので、会社の飲み会はもちろん、あまり親しくないような人といっしょの場面でも、よく歌っています。 もう一曲。これは自分としては思い入れの一番強い曲で、思い出もあります。それはOR?TG?TNAL LO?XEの「プライマル」。 学生時代の恋愛のシンボル的な曲です。今考えても、これまでで最高の恋愛でした。その彼女と二人でカラオケに行くといつも歌っていました。私が好きで歌ったのですが、そのうち彼女のほうから「歌って」とせがまれるようになりました。 彼女は大学の同級生でした。卒業してそれぞれ就職して、関係はフェイドアウトしたのですが、静かな別れ方だったので、良い思い出だけが残っています。なので今でもこの曲は、悪いイメージが一つもないまま、歌い続けているのです。 ただ、せつなさは猛烈なものがあります。 一人カラオケをしたことはありませんが、もし一人でこの曲を歌ったら、泣いてしまうに違いありません。 「きみにいつまでも見とれたい。何もいらないよ。きみを愛してるよ心の底から。愛はいのちよりも先にあるから」 今、歌詞を書いてみただけで、じーんとしてしまいます。70歳くらいになってこの曲を歌ったら、どんな気持ちがするだろう、とふと思いました。 私のカラオケの「この一曲」です。

サンマルクカフェがお勧め

世の中には、カフェがあふれています。そんな中で、知らない街では、どこの店に入るか迷うものです。コーヒーやドリンクがそこそこで、ちょっとしたパン類で小腹も満たす事ができるサンマルクカフェがお勧めです。  都市では、よく見かけるお店でどこも盛況です。買い物で疲れた足を休め、定番のチョコクロをつまみながらお茶するのは、ほっとします。知らない店に入ると、コーヒーが口に合わないとか、雰囲気がなじめないとか、失敗する事もあります。しかし、ここのチェーンは万人受けする雰囲気と味だと思います。堅苦しくなく、それでいて騒がしすぎる事もない店が多いと思います。  私の場合は、本当にコーヒーの味や香りを楽しみたい場合は、家の近所の馴染のカフェで、よく出かけるショッピングモールではこのお店と決めています。そして、知らない所でカフェに入りたい場合は、このサンマルクカフェを探すというスタイルです。  そもそも、カフェを昼間利用する場合は、コーヒーや紅茶を美味しく、雰囲気ある所で味わいたい場合もあります。こうしたお店は一見では見つけにくく、やはり行きつけの店を見出す必要があります。また、カフェの利用には、ちょっと休憩したい、ちょっと小腹がすいた、ちょっとのどが渇いた等と言った場合もあります。こんなときには、いくら嗜好品のコーヒーや紅茶でも、多くは求めませんよネ。そこそこで、ゆっくりできるのが必要条件です。こうしたお店として、お勧めのチェーン店のカフェです。

パン工場でアルバイト

以前に新規オープンしたパン工場でアルバイトしたことがあります。社員をはじめ、すべての人が素人だったために試行錯誤の毎日でした。それでも何とか仕事になってしまうのは不思議なものでした。しかし誰もが不安を抱えながら仕事をしていました。わからないことはたくさんありますし、みんなまだそれほど親しくなかったので誰かに声をかけて聞くというのも勇気の要ることでした。そんな状況でしたのでフレンドリーに振る舞い、社員に積極的に近づくことは必要でした。誰かがそれを先陣を切って行わなければならないことはわかっていましたので、自分がその役割を担おうと決意し、そうしました。社員はこの仕事に関しては素人でしたが機械の操作の仕方や仕事の流れなどはよく把握していましたので、こちらが積極的に尋ねれば快く教えてくれます。それをアルバイトに伝えるというのが自分の役割でした。嬉しいことに、職場の雰囲気はよくなり、社員やアルバイト一人一人も積極的にコミュニケーションをとるようになりました。仕事の効率もどんどん上がっていくのが目に見えてやる気が出てきました。このような姿勢で働くと社員は信頼してくれて様々な仕事を教えてくれます。結果として有用な働き手となることができます。新規オープンのアルバイトはみんなが素人で、スタートラインが一緒です。これをポジティブにとらえれば楽しい職場を作ることができます。この経験を通してそれを実感できました。

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